クラクラ報告書No.78【縁の下の力持ち!『大砲』のLv.08は、かなり強力な性能か!?】

クリックしてくれた方こんばんは、NALUです。

少し間が空きましたが、いつもと変わらず日々コツコツと、村の育成を頑張っています!ペッカのレベルが13になったところで、一旦エリクサーを金庫強化にまわし、片方だけですがLv.08へ。これにより貯蓄量がMAX360万になりましたので、各設備の強化できる段階が拡がりました。長らく待たせているクラッシャーや連装迫撃砲などにも、今後なるべく早めに手をつけていきたいと考えています。

そんな本日は、”縁の下の力持ち”こと『大砲』が一基カンスト(Lv.08)したということで、その紹介がてら基本情報や使用感について書いていこうかなと!あまり目立ちませんが、安定した活躍をしてくれる重要な防衛設備ですから、改めてその性能を再確認できる機会になればと思っています。

 

ステが上がってさらに活躍!高回転で耐久型ユニットも削れるように!

シンプルな性能である大砲は、村発足当初から存在し、どんなときも安定した活躍をしてくれる設備として認識しています。重砲のような貫通効果もありませんし、クラッシャーみたいに近場の敵を一掃できる火力はなくとも、苦手な対陸ユニットはおらず、どんな敵にも一定の活躍が見込め、配置を考える際、とくにバランスに気をつけたい設備の一つであるのではないかなと。また、重機系設備が削ったユニットの”仕留め役”としても優秀で、範囲攻撃型である連装迫撃砲やバーナーなどとも相性抜群!アーチャータワーとともに、なくてはならない替えの効かない設備ですよね。

 

そんな大砲に対し個人的に一番求める部分としては、やはり先ほども書いたように仕留め役としての仕事。クロークの能力を使うアーチャーではなく、大工の拠点においては主に【ババ処理】でしょうか。一枚壁を作ってあげて、その中からできるだけ多くのババを倒してほしく、そのためにタンク系を近場に置くのも有効な手段。他の防衛設備の攻撃範囲内におけば、二重三重の戦果を期待でき、さらにカンストした設備が増えていけば相乗効果も得られるのではないかなと。今後も夜村を支える重要な柱として、その活躍に期待していきたいと思います。

また、今後残りの二基も順次強化していくわけですが、それに伴って久々『配置換え』も検討中。村の設備レベルの平均値も上がってきたと思いますから、レイアウトエディタがなく時間は掛かるでしょうけど、気分転換も兼ねて近いうちに変えられたら良いですね♪

 

【オマケ】トロフィーの近況報告!勝ったり負けたり、この場所が最近の定位置。

普段、あまり防衛設備が強化されているとき対人戦をおこなわないため、前回から少し落ちたところに現在はいます。ここ最近空軍編成(主にガーゴイル&降下船コンビ)と当たる機会が多く、負け越すことが増加中。当然喜ばしくはありませんが、中々思うように結果が出ないときもありますから、深く考えるのは止め、抜け出す切欠を設備強化に期待し、これからも日々コツコツと大事に育成(強化)していきたいと思います。

 

それではまた次回のブログでお会いしましょうノシ

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