クラクラ報告書No.37【ビルダーホールLv.07改修完了!変わった点をお届けします!】

クリックしてくれた方こんばんは、NALUです。

先月の終わり9/27に実装されたBHレベル7ですが、約1週間後の本日私も遂に改修完了致しました!【コスト1,800,000ゴールドに改修日数4日と大掛かりな強化ながら、ゲームにおけるコア施設な為納得の重量感。貯めるのは大変でしたがそれに見合う色々な新要素があるように感じています!

そんな今回は《BHレベル7改修に際し、新しく建設できる施設や変わった点》などを分かる範囲でお伝えできればなと!新設の設備やキャラクターの強化上限解放など、毎回の事ながら楽しみな要素満載なので一緒にお付き合い下さい♪それでは早速本編書いていきましょう。

 

 

まずは改めてBHレベル7の確認から!

記事の最初にも書きましたが改めてコストをお伝えすると、1,800,000ゴールドの改修費用が必要で、期間は4日。時計塔というアシスト的役割の設備がありますので体感的には3日半程の改修期間という感じでしたね!また防衛設備と違って普段敵ユニットを迎撃してくれる訳ではありませんから、改修期間中も積極的に対人戦を行えるのは地味に嬉しいポイントだと思います!

ちなみに上画像にも比較の為載せていますがBHのレベル6と7の違いとしては、【資源集容量が+200,000(ゴールド&エリクサー両方)と施設のHPが+332UPという二点!特に後者の施設HPアップは、最近ダークネクロやベビードラゴンの強化がしっかりされたユニットが相手となる戦いが多い為、個人的に結構大きな違いを生みそうな予感!?期待せずにはいられませんね♪

 

増築&新設の設備はこちらの5種類!

結構戦局に違いが生まれそうなラインナップで、陸空両方の防衛設備は勿論、自分が攻める際使用できるユニットの枠が1つ増えるというのも当然大きい変化ですから、”BHの6と7で初期戦力の差が大きく開きそう”な印象を受けました!なのでコストが貯まり次第アップグレードする事を個人的にはオススメしたいと思います。

特に2基目のかくしテスラや3基目のロケット花火が増築された事で空軍を使用されているプレイヤーにとって厳しくなったイメージ(陸に比べ)。対空爆弾は変わらず1基ですけど対空防衛設備のバランスがより緊密に配置できるようになると思いますから、ダークネクロのコウモリなんかも今迄に比べかなり厳しくなりそう。「今後その辺工夫しながら攻めていかねば!」と、強く感じましたね(今迄も考えてますが、”より”工夫しなければなと)。

 

それと初日で大体の設備は建設したんですけど、1つだけまだコストの足りていない設備がありまして・・・。それがこちら↓

資源が足りていないというか、貯蓄最大容量が現状300,000不足している為まずはエリクサータンクをLv.07にする作業から着手しなければいけません。こちらも1,500,000ゴールドが必要となりますので相変わらずの資源不足感は否めないですね(タンクの強化に1,500,000ゴールドは正直かなり痛いです)

ただ、ユニットの枠が増えるというのは無視できない要素である事は間違いないので、コストが幾ら必要になろうと頑張りますけどね!w

 

ユニットの強化上限が”Lv.14”まで解放!

天文ラボがLv.07まで強化できるようになり、それに伴ってユニットたちの強化上限も”14”まで解放されました(天文ラボLv.06だと12まで)キャンプごとのユニット数が増えたり、ステータスが強化されたりと既存の強化内容と変わらず有益な事が書かれているので、自分の使っているキャラクターだけでも一読しておくと宜しいかと。ただ、当然の事ですけど必要コストもかなり上がっているのでこちらも貯めるのがまた大変そうですねw

 

 

BHのアップグレードという大きな要素がきた事でやれることが増えたのは単純に嬉しいですね!今回殆んど触れられなかった『重砲』や、キャンプが増えた際には『4枠と5枠の使用感の違い』など今後進められ次第順次ブログで書いていきたいと思いますので、楽しみにしていただければ幸いです♪

 

それではまた次回のブログでお会いしましょうノシ

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