クラクラ報告書No.43【かくしテスラの頭上に渦巻きが付きました!】

クリックしてくれた方こんばんは、NALUです。

少し前にかくしテスラの片方が現環境上限のLv.07まで強化されまして、最近かなり活躍してくれているのでそれをお伝えしたく本日はキーボードを叩いています!戦闘直後は身を隠し、敵が近づいてきたら突然攻撃!プレイヤーとしては気をつけなきゃいけない設備の一つですよね(気を付けなくていい設備は無いんですけどw)

そんな今回は《Lv.07に強化したかくしテスラの印象》について書いていければなと!以前Lv.06完成時にも一記事書きまして、その時でも十分に強力な設備だと感じましたから、そこからの上積みがどれだけなのかに期待!それでは早速本編書いていきましょう。

 

 

改めて『かくしテスラ』のイメージを回顧!

正直かくしテスラに対してのイメージは『防衛設備とトラップの中間』というか、火力もあり攻撃間隔も短く強力な攻撃型設備という反面、どうしてもHPが低いので非常に脆いという印象のある設備でした。

ただ、勿論強化すれば耐久値も上がりますし、何だかんだLv.07まで上げる事でHP696とそれなりまで上昇!建設当初半分以下のHP300だった事を考えれば一設備として頼もしくなったのは間違いなく、最近は脆いというイメージも大分払拭してきたと思います!

 

エフェクトの迫力がどんどんカッコよくなっていく!

また強化する事で楽しみなのは数字上の変化だけでなく、”見た目やエフェクト”もありますよね♪今回紹介しているかくしテスラも例外ではなく、攻撃時に発する電撃のエフェクトがレベル毎に変化している気が↓

撮るタイミングによっても違うと思うのであくまで一例としてなんですけど、線の太さや発光具合が明らかに違いますよね!?Lv.07に至っては電撃の本数が3本にもなってますし!

音に関してはレベルによってそこまで大差無いものの、強化されているというのが多面的に感じられるのは個人的に嬉しく、「次の段階になったら何が変わるのかな?」と資源集めや改修期間さえもワクワクできるというのは飽きさせない工夫をする運営さんの頑張りかななんて。ゲームシステム(対人戦の勝敗)に直接関係無い細部にも拘れるのは、長く人気を維持する秘訣の一つなんでしょうね♪

 

何だかんだでカッコイイ設備!見た目だけでなく活躍にも太鼓判!

昔に比べ攻撃力&耐久値が上がった事で最近はこちらだけ壁の内側に配置するようになりました!以前は配置の関係上ポケットが中央以外無く外側に置かざるを得ない状況でしたが、今の配置に変更しクラクラ報告書No.35【初めての配置換え!】)奥まった部分が複数できましたから、囮ではなく攻撃設備として頑張ってもらっています!

また日々プレイしている中で、改めて”陸空両方に攻撃できる”というのはストロングポイントなのだと顕著に感じる部分の一つですね!相変わらずユニット別使用率の大半を占めていると言っても過言ではないダークネクロのコウモリ退治に、またベータガーゴイルやベビードラゴンといった空軍ユニットに対してもしっかりアプローチできるというのは防衛側として見た際非常に頼もしいポイント!陸のバーバリアンやアーチャーに対しても同様の活躍ができますから、常に置き場所は大きな悩みです(下手なところに置くと勿体無い)w

ただ、これだけ優秀だと思う設備にも唯一弱点を感じるシーンがありまして、それは先も名前を出たダークネクロの召喚するコウモリに対してですね。攻撃の回転率も早いですしコウモリ自体のHPは低いですから小数なら難なく処理してくれるんですけど、どうしても多数でこられると処理する前に壊されてしまうので、攻撃が単発ではなく範囲型のバーナーや対空爆弾なんかが比較的近くにあると壊されずに長く活躍してくれる傾向にあるかななんて(一応現在はバーナーを近くに配置)。その分私の夜村では現在バーナー改修中の為中々厳しい対人戦の結果なんですけど、適材適所かくしテスラには排出元のダークネクロ撃破を頑張ってもらいたいと思います!w

 

それではまた次回のブログでお会いしましょうノシ

※NALU`s select!

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