リトルノア報告書No.150【序盤の進化を後悔させないキャラクター特集(SSR限定)!PART2】

クリックしてくれた方こんばんは、NALUです。

今回は先日書いたリトルノア報告書No.145【序盤の進化を後悔させないキャラクター特集(SSR限定)!】』PART2を書いていこうと思います!PART1ではクレリー(ヒーラー)、チュロス(タゲ取り)、クマリン(壁破壊)というキャラ達を紹介しましたが、今回は『防衛施設の削り役』『対援軍処理役』の2キャラをピックアップ!選択肢は複数あると思いますが序盤でも手に入る&進化を後悔させないという条件なので後述の2種を選びました!それでは本編書いていきましょう!

 

《風剣アラシ》 ・進化素材【古びた剣×4、マナセリウム鉱石×10、旋風のエキス×5、ワニのしっぽ×5】

まず最初は『防衛施設の削り役』をご紹介!貫通と同意の特徴を持ち、素早い移動速度から小回りも利くということで『風剣アラシ』を選ばせて頂きました!このブログでは最早御馴染みと言っても過言ではないぐらい話題にしていますし、トウヤやホムラの際も触れているので改めてとなる部分も多聞にあると思いますが・・・。

アラシをオススメする最大の理由としては、やはりその『バランスの良さ』ですよね!前衛キャラの後ろからでも敵施設を十分射程内に収め、間に防衛以外の施設があれば巻き込んでダメージを加えることも可能。”壁特攻3倍”は実数1,200と数字だけを見れば抑え目に感じられるかもしれませんが、攻撃間隔は1.3秒と短いですし角度によっては何枚もの壁を巻き込めるのでとても優秀ですから、使う使わない抜きにしても間違いなく1体はカンストさせたいキャラクターでしょう!

それに最近トウヤやホムラが実装されたからかは分かりませんが、以前に比べ集め易くなったと感じられるのもこの趣旨に合っていると思いまして選びました。SRでMAX12、SSRでMAX15というのは人によって多く感じられるかもしれませんが(初期ユニットは6)、多くのキャラに共通する”集め時期”というのを見極めれば何てことない数字ですし、レイドで中級のブロンズをクリアできるようになれば最低日に1体確定なのも嬉しい(全体ダメージがクリアしていればですが)

以上の点から今企画の『防衛施設の削り役』としてアラシを推薦させていただきました!

 

《ブリザードドラゴン》 ・進化素材【マナセリウム鉱石×10、氷結のエキス×10、マナの大理石×5、ドラゴンのしっぽ×5】

序盤の『対援軍処理役』には”氷ドラゴン”ことブリザードドラゴンをオススメすることにしました!

対援軍と言えば最近個人的にはマリン1択なのですが、言わずもがなリトルノア内で1、2を争う低ドロップ率のキャラクターですから序盤で集められる訳もなく。選択肢としてウォーティキバも迷ったのですが、個でどれだけやれるのか?を念頭におくとブリドラが一番良いのではないかなと(それぞれメリット・デメリットありますがそれは過去記事を読んでくれると嬉しいです)!

正直クラウン3,000ぐらいまでは対人戦において敵援軍の占める割合が非常に大きく、如何に迅速且つ被害を最小限に抑え対処するのかが大事なので、私はノアのスキルで2/3を壊し残り一つを長い間このブリドラで対応していました。というか完全に対マリンを意識しての編成で、同属性の氷が望ましいというのと少しでもHPの高いキャラで応戦したいというのがありまして。召喚施設以外の2つから排出される援軍がLv.01相当のステータスだとしても、マリンの持つ【移動速度低下&地上キャラへのダメージ2倍】は本当馬鹿に出来ません!「2倍って言っても344じゃないですか?」と思われる方もいるかもしれませんがこればかりは体験しないと分からない予想以上の恐怖。最悪壁すら壊せず一桁というスコアで終わる可能性も否定できませんから、以前からも言うとおり自分なりの援軍対処法は早めに確立しておくことをオススメします。

また最後にこのブリドラはLEシーザーの進化素材としても必要なので使わなくなったとしても大丈夫!そういう意味でも1体は作っておいた方がいいキャラですし前述の通り対マリンには割と良い仕事をするので、序盤の進化は悪くないはずです!

 

今回の記事でそれぞれキャラを選ぶ際、SSRでは勿論SRでも十分戦力となるということを少し意識しました。『SSRに進化させなきゃ使えない』ではなくその以前からも編成でき、進化させることで更に戦力を上乗せできるキャラクターがよりいいのではないかなと(マナの節約にも繋がりますし)。そういう観点からも上記2種は胸を張ってオススメできるキャラなので、リトルノア始めてまだ間もない方には是非集めて使っていただきたいですね!

 

それではまた次回のブログでお会いしましょうノシ

※NALU`s select!

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