リトルノア報告書No.170【久々ガッツリやらかした話!】

クリックしてくれた方こんばんは、NALUです。

今日はちょっと『最近やらかしたな』と思うことを一つお届けしようと思います。やらかしたといえば以前の記事でマリンにやられた話リトルノア報告書No.42【対人戦で受けた恐ろしい話】)がありますが、テイストは今回も同じで援軍の配置やバランスって改めて大事だなと感じたので戒めの意味も込めて書いていこうかなと。振り返るのは大事ですからね。それでは早速本編書いていきましょう!

 

 

まず事前情報としてお話しすると、今回ご紹介するのは対人戦の2戦目で、既に1戦目でノアがやられている状態。この時点で割と既にやらかしている感は否めませんが一旦横に置いておいてもらいまして、攻めた舟は以下の画像のような配置でした(※実際の舟を載せるのは申し訳ないので、自分で似せて再現。なのでトラップの位置や強化具合は違います)

実際は属性無しで速射砲は2基共改修中でしたので、私は東側から中央目掛けて侵攻。編成はいつものSSRパーティで、チュロス&氷ジャンゴを前衛にアニエスで回復しつつクマリンで壁破壊。そして適宜アラシ&サマサを流して、援軍にはマリンで対処という感じを想定しながら攻め上がって行った訳です。

大外の壁を破壊し速射の手前(画像A-point)までは順調に攻めたのですが、ここから残念なことに中央上に位置するフレンド施設から少女ティアベルが続々と出てきて中央右側にある改修中の速射の破壊を拒むんですよね。ちなみにノアも回復専門の白ノアで、このダブル回復コンボで足止めをくらううちに周りの防衛施設達から集中砲火!見る見るうちに私のユニット達は殲滅されていきました。

そこで私はそちらが厳しいと判断し南側(画像B-point)から残しておいた数体のユニットと共に進軍!しかし今度は南西に位置するギルド施設からチュロスの大群が私の少数の別働隊に襲い掛かりあえなく殲滅。最終的には38%でクラウンを30ほど失う結果に終わりました。無念・・・。

 

敗因は色々思い浮かびますが、まず白ノアを先に釣り出して倒しておくべきでしたね。それだけでも大分戦況は変わっていたと思いますし、50%は獲れていたのではないかななんて。

また1戦目でノアを倒されてしまっているのも愚と言わざるを得ぬ戦闘でして、改善せねばならぬ点かなと(毎回注意はしてるんですけど・・・)。ちょっと最近ミスというか配分や攻め場所のチョイスに甘さが見られるので、これを機に気合を入れなおしたいと思います!

 

でも最近は下画像のコンボを本当によく見かけますね。

見てお分かりの通り如何に壊されず耐久できるかという組み合わせですよね。一昔前はマリンが全体の約半分以上の割合を占めていたようにも感じますが、トレンドが変わったんでしょう。最近は大体がチュロスかヒーラー系のキャラクターで、時々マリンやバーサークなどのタンク系がちらほら(ごく僅かですがドラゴン系やユッカ等の遠距離ユニットも見ますかね)。出てくるユニットに予想が立て易い分対処の仕様はありますが結局はプレイヤーの腕ですから、まだまだ私はヘタクソということで日々これからも精進したいと思います。

とりあえず折角再現したので上画像の配置で練習しようかな。

 

 

それではまた次回のブログでお会いしましょうノシ

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