リトルノア報告書No.180【割と長く書いてきたので一度振り返ってみよう(過去記事まとめ5)】

クリックしてくれた方こんばんは、NALUです。

今回は『振り返り記事シリーズ第5弾をお届けしようと思います!

一応今回で一区切りを予定してる事もあり少々寂しい気持ち。本音を言えばもっと沢山ピックアップしたい記事もあったのですが、長くなり過ぎるのも個人的にはあまり好ましくないと考え今迄の文量となっています(それでも通常に比べれば多いんですけど)。

大分新しい記事まで追いついてきた事で振り返る内容も記憶に新しかったりもしますが、最後まで私の思い出話にお付き合い下さると嬉しいです!それでは本編書いていきましょう。

 

 

28.【リトルノア報告書No.103【『海のキバ』や『マリン』を手に入れよう!初めてのレイドボスバトルについて!-深き森と孤独のペング-】】

マリンがドロップするということで頑張って周回したのを覚えています!リトルノア内屈指の入手難度で現在も3体目を育成中ながら中々素材が集まらず、本当マリンは他のキャラクターのようにはいきませんよね。またこの記事の数日前に『海キバ』のレビューをしたのですが、「復刻イベントがくるならば増殖などせずに待っていたのに・・・」と強く思ったような気が(タイミング悪)w

個人的にこの記事は今読み返しても必要な部分をしっかり切り取れた良い記事だと思っていて、レイドボスバトルに関しての基本的な事はこれを読めば大丈夫かなと。今書き直せばもう少し上手く纏められるかもしれませんが、この当時できるベストを尽くしていると思いますし、十分長く読める&読み返せる記事かなと思います!

 

29.【リトルノア報告書No.106【クマリンの威力を再確認しよう!】】

このクマリンの爆破距離の記事は今も偶に読み返して確認したりしますね。大体円形5マスと記憶してはいるものの、使用頻度の高いキャラクターですので確認用に記事内の画像を見るだけでも意味があるのかななんて。

相変わらずSSRの壁破壊専門キャラとして唯一無二の存在と言っても過言ではないクマリン。私も常日頃お世話になっている訳ですが、正直そろそろ他の選択肢(競合キャラ)が出てきても良いですよね?比較的新しく実装されたキッドも壁破壊に関してHPが低めな為結構ギャンブルな面もあり新戦力としては物足りず(カンストメガトン2発耐えられないのは厳しい)、今更キングやトモエを使う気にはなりませんし。

HPタンクで壁破壊のみに特化したキャラが出ないかなと日々密かに願っていたりします破城槌みたいなイメージ)

 

30.【リトルノア報告書No.112【CS10、壁260個赤く塗り終わり!】】

CS10ながら全て赤壁にすることが終わり達成感に満ち溢れ只々嬉しかったのを記憶!コツコツとはいえ260個はとてつもない量でコストが一つ3,300,000ゴールドですから、最初(青壁完成時)は「今度も大変だ・・・」なんて思いましたけど結局最初だけで塗り始めればその”やりがい”に楽しささえ生まれてきたり♪自分で言うのもなんですけど割と壁塗り好きですねw

現在はLv.12のブロッ壁が実装されましたが当時は赤壁が最強でプレイヤーの最終目標地点。見た目も目を引く色ですのでマッチングの際の威圧感は結構なものでした!今はその最終目標がブロッ壁なので最強の称号は明け渡しましたけど、それでも十分強い(堅い)壁なのでまだまだ当分現役でしょうね!

 

31.【リトルノア報告書No.116【リトルノア2周年おめでとう!!ちょっと思ったことを書く。】】

私は初期から始めたプレイヤーではない為正直あまり実感がないというのが本音なのですが、2周年を迎えるという事はゲームアプリとして凄い事だと思いますし、そのゲームを遊べている事が何より嬉しいです!

昨今1年にも満たない段階で終わりを迎えるゲ-ムも多く、その中には私も楽しく遊ばせてもらっていたものもありました。残念な気持ちは当然ありますが、取捨選択することで淘汰されてしまうのはしょうがない事かなと(新たに生まれるゲームも非常に多いですからね)

そんな中迎える2周年は価値ある称号であり、改めてプレイヤー及び運営さんの頑張りを感じますね!私も微力ながら今後の継続の力になれれば良いなと思います!

 

32.【リトルノア報告書No.118【壁で感じる射程距離!】】

この記事はウォーティの凄さを改めて感じる記事となりました!通常キャラでは孤高の射程距離とも言える22という数字(季節系キャラの『常夏のアーチェ』も22)を持ち合わせ、実際フィールドに出すとその凄さを肌で感じる事ができるので一度は使ってみる事を勧めたいキャラクターの1体。

実際に遠距離ユニットとして編成する事に関してはその他のステータスの関係から上位クラスでは使い難い印象を受けますが、序盤であれば敵施設の攻撃範囲外や前衛ユニットの後ろから攻撃することで生存率を高めつつ火力に貢献できるとあって結構ポジティブなイメージ!活躍できる旬な期間も限られると思いますから、早いうちに一度触ってみてください♪

 

33.【リトルノア報告書No.122【修練の森で振り返るリトルノアライフ!】】

どのゲームにも言える事ですが、「何だかんだ最初始めたときのワクワクは特別なもの」だと再確認した事を記事にした話です。世界観に浸り触れるもの全てが新鮮で、進む事への期待感しかなかったですからw

今は『戦う舟』という印象を受ける私の舟もこんな時があったんだななんて修練の森を遊ぶと改めて思い出します。一つ一つの施設がとてもよく創り込まれていて、細部まで見たくなるデザイン!初期のやぐら砲台とか特に好きなんですよね、私w

強化することで厳つい見た目になる事は避けられないと理解してますが、昔を懐かしめる新機能とか実装されれば良いななんて未だに思いますけどね。模型じゃないですけど、CSごとに強化できる施設を並べて船内の観賞室とか歴史館をイメージした機能として自由に配置できるみたいな。あくまで私の妄想ですが面白いと思うんですけど・・・。

 

34.【リトルノア報告書No.136【所持キャラ充実!経過7ヶ月目での2度目の大公開!!】】

こういう目に見える形の変化は長く続けているんだなということを強く感じる良い機会ですよね♪特に最高レアリティであるLE増加や入手難度の高いキャラの収集度合いなど、キャラクターBOXを見返すというのは割とゲームプレイの一つの楽しみ!

これからも新キャラや新たな進化段階の実装などに夢を膨らませれば限がありませんが、自分の頭に思い描く使ってみたいキャラクターの発表を一プレイヤーの立場から楽しみに待ちたいと思います!

 

 

長々と書いてきたこの『振り返り記事シリーズ』を最後まで読んでくれてありがとうございました!今後リトルノア報告書が200、300と重ねる事でまた機会があれば続きを書きたいとは考えていますが、一応冒頭でも書いた通り今回でこのシリーズは一度区切りを入れるつもりです。

一回一回のボリュームが多く何かと読むのが大変だったかもしれませんが、私のリトルノアへの熱量だと思い許していただければとw改めてこれからもNALUのリトルノア報告書を宜しくお願いします!

 

それではまた次回のブログでお会いしましょうノシ

※NALU`s select!

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