パズドラ報告書No.336【『異刻の黒龍喚士・ソニア杯』開幕!列消し&コンボに、パズルが忙しい!】

クリックしてくれた方こんばんは、NALUです。

本日8/27(月)~9/2(日)23:59までから、新たなランキングダンジョン『異刻の黒龍喚士・ソニア杯』が開催されました!リーダーにマドゥ(進化前)を用いた固定チームで、サブは列とコンボ強化に特化したキャラクターを半分ずつ編成。これだけの情報でも、どのようにパズルを組んでいくのかが想像できますが、きっちりLSと合った組み合わせは使っていて楽しいですね。また個人的な話でいうと、マドゥを持っていないこともあり非常に新鮮!抜きん出て強いリーダーではないものの、扱いやすく、さすが☆7キャラといった性能。獲得は難しいですから、今ランダンで使い込みたいと思います。

 

固定チームは未所持ばっかり!?基本火力は真ん中二人!

今回の固定チームは、上画像に写っている編成を使用します。マドゥや真田、ドラクリストは【火の属性強化】に特化したキャラで、クロノスやオイフェは、それぞれ【7コンボ強化】を3つ持つキャラクター。なので、最大火力を出したいときは火の列&7コンボを組む必要があり、盤面によっては意外と時間が掛かったりもします。また、道中から基本コンボだけでは抜けないので、ドロップをどのように繋げるかも悩みどころ(※LS一文目)。その組み方一つとっても多種多様で、実際使ってみて感じるところですが、タイムを意識すると考えているより難しく感じますね。それと、マドゥの最高倍率を発揮するための最低条件は、実際4コンボ以上で出せるんですけど、パズドラをプレイしている方なら分かるとおり、コンボ強化持ちの火力を出す際6コンボor7コンボの差って劇的に異なりますよね(1つにつき2倍)。それが3つともなれば最早別キャラといっても過言ではなく、そういう意味でもつねに7コンボ以上組まなければなりません。落ちコンはもちろんですが、ちょっと特殊なパズルだけに、より高度な地力が試されるでしょう。

 

攻略の鬼門はこの2体!相性良くても硬過ぎでしょう。

左がB6(ボス前)のバッケスで、右がB7(ボス)の闇ソニアですね。どちらもかなりタフな敵で、抜くには火の列+7コンボが最低条件となります(火の列が複数あれば分かりませんが、基本は7コンボ必須)

正直な話、初日に一番詰まったのは間違いなくバッケスで、真田をほぼ毎回使いながらも、回復過多になってしまうと微妙に残ったりしますね。火と回復を作る二色変換だけに、ここはかなり盤面に左右されると思います。さらに、ボス前の硬さに苦戦したのも束の間、ボスの闇ソニアも結構硬く、そのうえ上下段を1ターンルーレットという妨害をしてきます。このためにドラクリストがいるようなものですが、中3列の状況しだいでは落ちコン頼みのパズルになり、運ゲーになるのは否めません。都合のいい盤面を呼び込むためにも、試行回数が今回も重要となるでしょう。

 

※8/27(月)19:00時点。

そんなわけで、とりあえず初日はこんな感じです。ギリギリ12万を超すのが精一杯でしたが、二日目以降頑張っていきたいですね!暑い日が続き、指の汗にも邪魔されますが、それを乗り越えキャラ報酬の安全圏を目指します!

 

それではまた次回のブログでお会いしましょうノシ

※NALU`s select!

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