パズドラ報告書No.338【『異刻の黒龍喚士・ソニア杯』経過報告!圏内無理でも肉薄してみせる!】

クリックしてくれた方こんばんは、NALUです。

開催中のランダン『異刻の黒龍喚士・ソニア杯』ですが、皆さん経過はいかがでしょうか?やるばやるほどシンプルなランダンだというふうに感じ、【スピード・コンボ・落ちコン】という基本の3種向上を目指すランダンですよね。毎回楽しく挑戦してはいますが、今回のランダンは個人的に特に楽しめていて、その要因はずばり”マドゥ”なのではないかなとw使いたいキャラクターを思いっきり使えるというのが、これほど楽しいことなのかと、火ミル以来の幸せを感じています(いつか自分でも当てたい!)♪

※前回の記事で載せるのを忘れていたので、今回も一応載せておきます。特別変わった点などありませんが、キャラ報酬の闇ソニアは上位20%までなので、そこだけはお間違えないように!

 

とりあえず今回は、初日である前回パズドラ報告書No.336【『異刻の黒龍喚士・ソニア杯』開幕!列消し&コンボに、パズルが忙しい!】)から6,000点ほど加点でき、「順調に頑張れています!」という報告だけなんですけど、最近改めて”上手い方々のプレイを拝見するのは大事だな”と感じる出来事がありましたので、その話を少し。

※8/29(水)21:00時点。

結局パズルって、『完成盤面とそれを組む流れ(ルート取り)』が最低限頭に入ってないと、実際に組めませんよね?きっちり個数が均等にあったとしても、3色以上であれば平積みでも意外と難しいですし。下段2列を横で組み、上3列を縦で組んでいくという基本的な組み方も、頭になければできないですよね(とりあえず適当に組んでいったら、後半どこかで詰まる感じ←私が最初そうでした)。そういう基本を、私は普段動画やフレンドに教わり、日々勉強していたりします。幸いなことに、自分より上手い方がたくさんおり、教材に困らないところは幸せですね(解説動画をあげられている方も多くいますので)。残りドロップ数に制限のあるリーダー用の『全消しの考え方』や、『落とし』関連なんかは調べればいくらでも出てきます。こういうところは、人気ゲームならではの利点でしょう。「好きこそ物の上手なれ」ではありませんが、好きなゲームだからこそ上手くなりたいという気持ちと、上手いほうが楽しめるという真理があると私は思っているので、結果が出るかどうかは別にして、今ランダンも最終日まで全力で頑張ります!

 

それではまた次回のブログでお会いしましょうノシ

※NALU`s select!

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