パズドラ報告書No.525【飛影が優秀!これでベガがさらに強くなった!【幽遊白書コラボ】】

クリックしてくれた方こんばんは、NALUです。

昨日、現在開催されている『幽遊白書コラボ』のメダル収集状況をお見せしましたが、今回はその中の☆7レアに位置する「邪眼師・飛影」について書いていこうと思っています!前々から欲しいキャラクターだったんですけど、ベガアーマーを購入したことでより欲しくなり、今回無事獲得できたことでさっそく入れて使っています。1体替えただけでこんなにも違うのかと感じるほど、戦跡にも好影響を及ぼし、「このクオリティならランバトでも使えるのかもしれない?」とさえ思ったりも。リーダーだけでなく、いかにサブのバランスが大事かということを改めて感じたので、その話を今回は書いていきます。

 

”目覚め”が強力!新究極とは完全別性能!

まず左の「邪眼師・飛影」が、第1弾開催時に実装されたキャラクターで、【目覚め付きの列変換】が強力な性能を誇っています!攻撃力も3,000近くあり(※攻撃強化なしだと2,813)、優秀なアタッカーとしても活躍。闇の単色編成であれば、活躍の場は多岐にわたるのではないでしょうか。また、今回新たに実装された「黒龍波を極めた者・飛影」ですが、こちらは【威嚇付きの3色陣】”汎用性の高さ”が魅力的かなと。闇編成以外でも、3色のうち2色の絡む指定色編成であれば使いやすいでしょうし、闇アテナや司馬懿などとの適正は高い気がしますね。覚醒スキルも整ってますから、☆8の名に違わぬ性能でしょう。

 

目覚めに頼りつつ、きっちり耐える算段を構築!

ベガアーマー最大の強みといえば、”闇属性のHPが2.5倍になる”という部分ですよね!この編成であっても50万を超えますし、60~65万ぐらいであれば十分射程圏内。その耐久力を活かし、軽減スキルを使うのがベストだと考えています。また、攻撃するには闇ドロップを最低でも6個必要なLSなので、毎ターンスキルを使う以外には、目覚めが非常に有効な手段!変換スキルを多く入れなくてもいいという利点もあるため、この編成を使う場合飛影(とベガ)の目覚めには大きな期待が。よく落ちてくればそれだけ行動の選択肢も増えるので、現状替えの利かないサブとなっています。

【基本的な立ち回り】

  • 【1ターン目】・・・盤面に闇が6個以上あればベガ。なければ飛影。
  • 【2ターン目】・・・盤面パズル。
  • 【3ターン目】・・・水着ヴァル以外すべて使用。ここで耐えられるかが勝負!
  • 【4ターン目】・・・盤面次第で水着ヴァルを使用。

立ち回り構築の苦難として、最初は2ターン目に水着ヴァルを使っていたんですけど、そうするとエンハがある代わりに最後の保険がないため、少しの盤面汚しでも結構影響があったんですよね。なので今は相手が同属性の場合を除き、上記の立ち回りで戦っています。

※左が列+闇3の5コンボ。右が列含めた6コンボ(エンハあり)。

ちなみに、火力に関しては最低限よりちょっと高いぐらいですかね。アベレージ20万ぐらいの中、攻撃力の高い飛影が唯一の30万台という感じ。いくら属性強化を多く積んだところで、攻撃力が低いと意味ないですから、ベガアーマーの列×4とかはあまり機能しているとは言い難いですね。

 

 

目覚めが強力な飛影は使いどころも多くあると思うので、持っていない方はぜひ狙ってみて下さい!

 

それではまた次回のブログでお会いしましょうノシ

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